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介護とコミュニケーションサイトトップ >認知症とケア >>認知症のご家族とのコミュニケーションでお悩身の方のためのセミナー

認知症のご家族とのコミュニケーションでお悩身の方のためのセミナー

セミナータイトル
認知症のご家族と心を通わせるためのコミュニケーションの3ステップ
(愛と笑いのコミュニケーション体験型勉強会)

あなたの家族が認知症だからといって、コミュニケーションをあきらめていませんか?
(何を考えているのかわからない!言うことを聞いてくれない!急に怒り出してどうしていいか分からない!どうしてほしいのか分からない!)

認知症の人との接し方体験講座http://profile.ameba.jp/supikotiwakumoa/


ベネフィット
認知症のご家族とのコミュニケーションを改善することで、ご家族の精神的な負担が大幅に改善されます。
認知症のご家族とのコミュニケーションを改善することで、少しでも長く家での生活を続けられます
認知症のご家族の笑顔を取り戻し、ご自身も癒されます。
認知症のご家族が穏やかになり、こころを通わすことが出来るようになります。
グループホームなどへの入所による経済的負担を少しでも先に延ばすことが出来ます。
認知症のご家族が何を考え、苦しみ、どのような世界に生きておられるのかがわかるようになります。
介護に喜びを感じることが出来ます。


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来てほしい人
認知症のご家族が突然火星人のように別人になってしまったと思われている人
認知症のご家族との介護負担を軽減させたい人
認知症のご家族と以前のように心を通わせたい人
認知症のご家族と出来るだけ最後までお家で暮らしたいと思っている人
認知症のご家族の介護度がどんなに進んでも、暖かい関係を保っていたい人
介護に自信がもてるようになりたい人
認知症のご家族とのコミュニケーションが原因による介護ストレスから開放されたい人
認知症のご家族とご自身の双方がHAPPYで悔いのない親孝行をしたい人
子供や夫とのコミュニケーションが良くなり家族とのかかわりをよりよくしたい人


学べる内容
全ての内容が体験型のセミナーです。
ミッション セミナーでの体験を通して、ご本人、認知症方のご家族、利用者様、双方が悔いの残らない最高の人生を送れる様に支援する。

得たい結果 認知症のご家族が、自分は生きている価値があると心の底から実感していただき、安心とつながりを感じながら生きるということを取り戻していただく。

アルツハイマー型の認知症の人がどのような苦しみを抱えているのか体験的に理解し介護に活かす
アルツハイマー型の認知症の人にどのような態度で接すればよいか体験的に理解する
アルツハイマー型の認知症の人とのコミュニケーションスキルを体験的に学ぶ
どのようにして認知症のご家族に共感し、信頼し、安心してもらえるのかを体験する
認知症のご家族から精神的に傷付けられたときの心を脇に置くという対処法を体験する
認知症のご家族に共感していく具体的方法を体験する
傾聴とは何か、そして具体的に何をすればよいかを体験する
コミュニケーションのゴールは何かを体験する
共感→傾聴→認知症のご家族の世界を探究する→閉じ込められた感情を開放し軽くする→癒しのプロセスを体験する

以上の学習を通して身に付けた、アルツハイマー型の認知症の人とのコミュニケーション技術が、実は、スタッフ間の人間関係や、家族関係、などをよりよくするために応用でき、一人一人が職場のリーダーとして周りの人の可能性を引き出すことが出来ることを体験する。

主な具体的な内容
傾聴の三本柱(仮説、態度、スキル)、共感、認知症の人を体験する、声のトーン、受容、アイコンタクト、タッチング、繰り返し、オープンクエスチョン、非言語、距離の大切さ、カリブレーション、ラポール、ミラーリング、マッチング、見当識を体験する、コミュニケーションのゴール 

体験エクササイズの内容
認知症の人を体験する、言葉のないコミュニケーションを体験する、態度についての体験、認知症のご家族の現実を探究する体験、繰り返しのワーク、カリブレーション、ミラーリング、ペーシング、非言語、声のトーン、距離の大切さを体験する、タッチングを体験する、アイコンタクトの量を体験する、傾聴を体験する、言葉と気持ちの不一致を体験する、共感を体験する、見当識を体験する、コミュニケーションのゴールに付いて考える。

以上のことを、時間の許す限り行います。

以上のことから学べること
認知症の人とのコミュニケーション法をとおして、共感を学び、そして、認知症の人に対する態度、接し方を体で学び、介護で活かすとともに、実は、この学びが、認知症のご家族との関係だけでなく、自分にかかわりのある人、子供、夫、社会との関係の改善に大いに役立ち、自分自身と、自分のまわりにいる全ての人々の可能性を大いに引き出すことができることを体感する。

具体的には  
主にアルツハイマー型の認知症の人とのコミュニケーションに付いてロールプレイ(実際に演じてみる)を中心にして、そのときの気づきを皆で共有していく(簡単な説明と演習と共有のくりかえしで進める)
その場で体得し、ご家庭ですぐ活かせるをモットーにします。認知症のご家族とのコミュニケーション方法をロールプレイを通じて体感し認知症のご家族の気持ちを体感します。

雰囲気  
体を使って気づくことが中心で、誰でも簡単に出来て、笑いあり、感動ありの楽しいものになります。

認知症の人との接し方体験講座http://profile.ameba.jp/supikotiwakumoa/



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