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介護とコミュニケーションサイトトップ >介護予防 >>医療、福祉、介護とバッティングセンターについて その2

医療、福祉、介護とバッティングセンターについて その2

私の、父は85歳でかなりくたびれてきていますが、この前、日用品や食品を車で買いに行ったついでにバッティングセンターに付き合ってもらいました。

もちろん、私のストレス解消のためですが、ふとひらめいて、父にもバッターボックスに立ってもらいました。条件として、むきになって振らないこと、軽く振ること等の条件を出しました。骨でも折れたらえらいことなので。10玉が限界でしたし、ほとんど見送りでしたが、スイングできたときもあり、

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そのとき感じたのはこれはリハビリに使えるかもということでした。

年寄りだからといって、なにも、年寄り用のプログラムを開発しなくても、いまま楽しんできたスポーツを、スローでやるほうがよっぽど面白いし、ワクワクするし、興奮するし楽しいのではないかと思ったしだいです。

特にバッティングセンターで父がバットを振っているのを見たときに感じたことは、これを少しずつ続けていけば、必ず玉があたるようになるだろうなという感覚でした。

つまり、10球ずつでも続けていけば進歩するだろうなと言う感覚です。いままで、楽しんでいたスポーツなり運動をルールを変えたり、スローにするなどして楽しむ、しかも上達する、という発想です。

そう考えると、今まで無理だと思っていた、ゴルフの打ちっぱなしなんかも、継続性という意味で、筋力アップ、健康、介護予防の為に活用できるのではと思うようになってきました。


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