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介護とコミュニケーションサイトトップ >コーチング >>NLP traningtと介護における傾聴、共感、受容、他者理解、自己覚知等のコミュニケーション技術について

NLP traningtと介護における傾聴、共感、受容、他者理解、自己覚知等のコミュニケーション技術について

介護におけるコミュニケーションと信頼関係形成の基礎的理解についてNLP(今、はやりの神経言語プログラミング)との共通点をたくさん感じています。

ですので、NLP(神経言語プログラミング)traninngの本をたくさん買い込みました。
たとえば、信頼関係の形成をNLPではラポールと表現していました。

介護職員は利用者さんとのコミュニケーションを通じて、利用者さんを理解し、信頼関係を形成し、利用者さんの本音や要求を把握してこそ、介護行為に反映していけるのですが、

介護自体が意図的に行う行為であるので、当然、コミュニケーションも意図的に行われ、介護に生かして行きます。


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つまり、傾聴、共感、受容、他者理解、自己覚知といった、技術について知り、言語的なコミュニケーションだけでなく非言語的なコミュニケーション(表情、身振り、手振り、声のトーン、態度)の存在についても、開始注意を払うこと、コミュニケーションは単なる会話ではなく、介護を行う上でなくてはならない手段であるということ名のですが、
これらのことを学んでいくうちに気が付きました。いわゆるコーチングとかNLPという技術は介護におけるコミュニケーションと信頼関係形成の基礎的理解と重なるものがたくさんあるということでした。

介護におけるコミュニケーションと信頼関係形成の基礎的理解については、

傾聴、共感、受容、他者理解、自己覚知といった、技術、言語的なコミュニケーションだけでなく非言語的なコミュニケーション(表情、身振り、手振り、声のトーン、態度)の存在などを、講義や本から学ぶ機会が多いと思いますが、

NLPの基本は、本から学ぶのでなく、体感して学ぶもの(ワークが中心である)であるため、とても分かりやすいです。

非言語コミュニケーションをNLPではキャリブレーション(非言語的変化、兆候)としてとらえ、積極的に五感を駆使して、活用していきますので、知りさえすれば、比較的すぐに活用できる技術がありました。たとえば、利用者さんの発する言葉をオウム返しに繰り返すとか、利用者さんの呼吸に自分の呼吸を合わせるとか、利用者さんの姿勢や動きを真似ることで信頼関係(ラポール)の形成につなげていく等です。

時々NLPのワークショップに参加していますが、全体像を知るために、本からも学習してみます。

★よく閲覧してもらっています。ありがとうございます<(_ _)>
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