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介護とコミュニケーションサイトトップ >コーチング >>NLP traningtとコーチング、介護における傾聴、共感、受容

NLP traningtとコーチング、介護における傾聴、共感、受容

介護における傾聴と言う言葉はどこから持ってきたんだろうかと思います。

コーチングという職業においても、傾聴と言うスキルを学びます。たとえば、座学の後、一対一で傾聴したり、されたりしながら練習を繰り返し、スキルを学んでいくようです。傾聴とセルフコーチングを含め、一度、コーチングのセミナーやコーチングの研修を受けてみたいです。

介護職員は利用者さんとのコミュニケーションを通じて、利用者さんを理解し、信頼関係を形成し、


認知症の人との接し方体験講座http://profile.ameba.jp/supikotiwakumoa/

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利用者さんの本音や要求を把握してこそ、介護行為に反映していけるのですが、

介護における信頼関係形成に付いて、コーチングNLP(今、はやりの神経言語プログラミング)ではラポールと表現していました。

日本で、あえてラポールと言う言葉を使っているのは、信頼関係を築くといって、納得したらあとは自分で試行錯誤しながら時間をかけて信頼関係を築いていく、時間のかかるものだ、人によって、また努力や誠意の度合いによって信頼関係は築いていくものだ。思いのたけによるものだ、と言うニュアンスを感じ、確かにそのとおりだと思いますが、そういう視点ではなく

ラポールと言う言葉を使うと、彼とは彼の、彼女とは彼女の信頼関係を築いているとかそういう意味ではなく、信頼関係を築いてどんどんうまく行っている人、時間をかけて付き合っているのに信頼関係をなかなか築けない人、誠意は同じなのに、誠意が足りないのか、同じように努力しているつもりなのにいったい何が足りないのか、何がちがうのか?というところに着目して、それなら、うまくいっている人の方法を体系化し、体感して、実際の現場で、人間関係を育てていく前提を、誰でもすぐ使えるようにしようよ、というニュアンスを大切にしたいからだと思います。


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