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介護とコミュニケーションサイトトップ >老人介護 >>別居介護と子供の責任 

別居介護と子供の責任 

同居していれば話はべつですが、
別居している場合、両親がぼけないようにするのも子供の責任。

こまめに電話したりFAXを送ったりする。電話には出たくないというお年よりも多いので、、帰省できるものなら、こまめに帰って、できるだけ話し相手をする。一緒に買い物に行く。一緒に料理を作る。何か、用事を頼む。体をマッサージするなど、体に触れてスキンシップを取る。気持ちいいことなら何でもする。アロマや、オイルセラピーを試す。


認知症の人との接し方体験講座http://profile.ameba.jp/supikotiwakumoa/

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孫も体力的、精神的に負担にならない程度に頻繁に連れて行く。足腰が弱ってくるので、筋トレなどを一緒にやってみる。ジムに一緒に行く、プールで歩行訓練をする(これは、興味がないと却下される。絶対いつかは連れて行く)

日常生活の中で、よく働くということはあっても、筋トレやラジオ体操のようにわざわざしないといけないことは、はなかなか続けられるものではない。バリアフリー、段差なしといわれるが、危険でなければ、段差が合ったほうが、日常生活の中で、自然なトレーニングになるという考え方も一方ではある。

食生活も、ワンパターンで質素になる傾向にある。栄養的に問題なければ、それは決して悪いことではないと思う様になってきた。でも、帰省する時は、何か珍しいものを買って行ったりする。

旅行にも行きたがらない、散歩にも出たがらない。

介護の世界では「自己覚知」と言う言葉がある、自分をのことをちゃんと理解してコントロールしなさいという意味ですが、親孝行のつもりでも、大きなお世話だったり、一方的な自分の思いだったりする。

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★よく閲覧してもらっています。ありがとうございます<(_ _)>
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