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介護とコミュニケーションサイトトップ >うつ病 >>介護者のうつ病、自己診断、仕事、カウンセリング 介護疲れ2

介護者のうつ病、自己診断、仕事、カウンセリング 介護疲れ2

そして、心療内科へ行きました。まさか、自分が、心療内科へ行くとは思っても見ませんでした。

病院へ入ってみると、たくさんの患者さんがいましたが、どこがどう悪いのか、何に悩んでおられるのか気になります。心の病ですよね。不思議な感覚でした。

私の場合は、まずカウンセリングから入りました。女性のカウンセラーの方がおられてじっくり話を聞いてもらいました。自分の心のうちを全部出せたような気がして心が少し楽になったように思いました。


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後日、カウンセリングの技術を実感してすばらしい仕事だなと思いました。

カウンセリングは第一段階として私には有効でした。そのころの私は、NLP(神経言語プログラミング)やコーチング、傾聴などの知識はまったくありませんでしたが、今から思うと、このカウンセリングを受けた体験が興味を持つきっかけになったように思います。

そして、カウンセリングの後に先生の登場ですが、カウンセリングの内容から、薬を処方してくれました。

私は、うつ病を薬で治療するのはごまかしだと主張しました。薬で、治療しても根本的な問題が解決しなければ、根治は出来ないのではないかとも主張しました。

これに対して先生は、今の苦しい精神状態で、決断をしていくのはあまりにも、しんどいのではないか、判断を間違う可能性もあるし余計に症状が悪化してしんどくなるだろう。それより、心が平常になるような、今の自分に合う薬を時間をかけて見つけて、心が楽になった状態になってから、決断をしていくほうが良いのではないかとの答えでした。

★よく閲覧してもらっています。ありがとうございます<(_ _)>
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