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介護とコミュニケーションサイトトップ >介護用品 >>紙おむつとパットについて

紙おむつとパットについて

特別養護老人ホームでは排泄介助、おむつ交換の時、おもに、パットを使っていました。特に、便の漏れの激しい人には、パットと紙オムツの両方を使用していました。おむつ交換の時、すまんのうと笑顔のお年寄り、特物養護老人ホームでは全員パットはしておられたので、紙おむつには、ぜんぜん抵抗ないのかと錯覚してしまっていました。実際は、申し訳ないという思いが感じられました。最近読んだ本で、ヘルプマンと言う漫画があったのですが、在宅で、おじいちゃんにオムツをしてくれと

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お願いしてもどうしても嫌がってしてくれないというシーンがありました。いくら、お漏らししても、つけてくれないので、けんかして、力ずくでつけさせたような場面がありました。それくらい、いやなものでもあります。、わたしも、実習でオムツをしたとき最初抵抗がありました。また、内視鏡検査のときに下剤を大量に飲んでいるので、もしものために、自信のない人は、紙おむつをつけて病院へ来てくださいという指示がありましたが、これもかなり抵抗がありました。私は、いやで紙おむつをつけませんでした。

特別養護老人ホームでは、使い捨てで、膨大な量のパットやオムツを使用していますが、紙おむつのほかにも、紙パンツ、尿取りパットといった多様な介護用品を使用していました。

紙おむつを選ぶ基準ですが、
①価格

人間の生理現象として排泄は毎日あって当然で、1日に何個も使う可能性がありますから、コスト面を最重要視するのが当然だとは思います。


②質、使いやすさ、使う人に適しているか?

といったポイントがあると思っています。

★よく閲覧してもらっています。ありがとうございます<(_ _)>
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